直感でねぇꉂꉂ(ᵔᗜᵔ*)

ちょつとすぎましたが7月7日は七夕。織姫と彦星が天の川を渡って年に一度、出会える日です。そんな七夕は五節句の1つで、短冊に願い事を書いて笹竹に飾る行事としても知られています。今回は「願い事」にまつわる心理テストで、心の奥にある本当の自分を探ってみましょう。

【質問】

夜空を眺めていると、きれいな流れ星が見えました。あなたは願い事を3回唱えようとしました。流れ星が流れる間に願い事を何回言えましたか? 

1.1回

2.2回

3.3回

4.一度も言えなかった

【解説】

この心理テストでわかることは、あなたの「トラブル対応力」です。流れ星は「急激な変化」「突発的なトラブル」など、外的要因によって状況が大きく変わることを示しています。ここで何回願い事を言えたかによって、急なトラブルにどれだけ対応できるかがわかるのです。

【解答】

1.1回……トラブル対応力25%

あなたはトラブルが起きてから、「どうしようか」と考えて行動する傾向が強いようです。なんでも素早く行動することが正しいとは限りませんが、普段からアクシデントに対する意識を高く持ち、アンテナは張っておいたほうがいいかも。

2.2回……トラブル対応力60%

トラブルが起きたときに、「大変だ!」と思いながらも迅速に行動ができるようです。慌てる周囲に対して、的確な指示を出す司令塔的な役割も担えるかも。ただ、想定外のことが重なりすぎると、フリーズしてしまうところもあるので注意して。

3.3回……トラブル対応力90%

不穏な空気をいち早く察知して、対応できる力を持っているあなた。また、トラブルが起きる前に予防策を講じることができるようです。ただ、ピリピリしすぎて周りから怖がられてしまうこともあるので、適度にリラックスすることも忘れずに。

4.一度も言えなかった……トラブル対応力10%

もしかしたらあなたは、そもそも“トラブルをトラブルだと思っていない”のかも? 何が起きようとも自分のスタイルを貫くタイプのようです。ある意味、下手に対応するよりも、危機的状況に立ち向かうパワーを持ち合わせているのかも?

* 

何事も普段からの備えが大事。いざトラブルになっても、慌てないようにしたいものです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。