月別アーカイブ: 2016年4月

イチゴ

最近イチゴを食べる事が多い私・・・

こんなにイチゴを食べていると思った事は・・・

イチゴにはどんな栄養があるのかな(?_?)

いちごの栄養と効果とは?

■ビタミンC
いちごといえば、ビタミンCが多く含まれており、5~6粒程度食べるだけで1日の必要量を満たすことができます。

■ポリフェノール
いちごに含まれるポリフェノールの一種「アントシアニン」は、疲れ目や視力改善など目の働きをよくする作用があります。また、「エラグ酸」にはビタミンC同様、メラニンの生成を抑制する働きがあるため美白効果が期待できます。

■カルシウム、マグネシウム
骨や歯を強くする「カルシウム」は、女性に多くみられる骨粗しょう症の予防効果が期待でき、「マグネシウム」は骨からカルシウムが溶け出すのを防ぐ役割をしてくれます。

■カリウム
身体の中にある不要なナトリウム(塩分)を排出する働きがあるので、ナトリウムを摂る際には意識して「カリウム」を摂るようにしましょう。

■キシリトール
ガムの成分としても用いられる「キシリトール」が含まれており、虫歯を予防する働きがあります。

■食物繊維
いちごに含まれる「ペクチン」とよばれる食物繊維には、整腸作用があるため、下痢や便秘を改善する働きがあります。また、不要になったコレステロールを身体の外へ排出させるため、血中の悪玉コレステロールの減少が期待できます。

■葉酸
赤血球の合成に欠かせない葉酸は、貧血を予防する働きがあります。

いちごを効果的に摂取するコツは?

いちごに含まれるビタミンCは、水溶性で熱に弱いのが特徴です。ヘタの部分を取った状態で洗うとヘタの部分からビタミンCが流出してしまうため、へたは取らずにさっと水洗いをしてそのまま食べるようにしましょう!

また、鮮度が落ちると栄養成分も減ってしまうため、なるべく早めに食べるのがいいそうです!!

意外に色々あることを発見しました(★v☆)ノ

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音の響き

著者:昇 幹夫氏「泣いて 生まれて 笑って 死のう」
ユーモアの感覚に満ち溢れた本です。

不治の病とされる「ガン」に立ち向かう知恵を紹介しています。
その最大の方法こそは「笑うこと」。
本の中で、
「ガンという病名、音の響き、いやですね。
これが「ガン」という病名でなくて「ポン」という
病名だったらどうでしょう。

国立ポン研究所なんて笑っちゃいますね。

日本語の音の響きは聞くほうにいろんなイメージを作ります。
サ行の音はサラサラ、スベスベ、ソヨソヨと耳に心地いいですね。
バ行の音は耳障りです。
バカ、ブス、ベタベタ、ビンボーといった具合です。
そういう音の響きの一つですからガンというと「ガーン」ときてやられた!

という感じになるのです。

胃ポン、肺ポン、乳ポンなど怖いイメージはありませんね。
病む人の気持ちを明るく前向きにしてくれるんですよ」

本書のいたるところにポジティブな人生観見られ、
読んでいるうちに元気になれます。

多くの意味で「ため」になる本でした。

と言う記事があったので内容の気になる方は今すぐネットで検索!!

 

新年度です!!(๑•̀ㅂ•́)و✧

毎度毎度の年度末のバタバタも終了し、新年度に突入しました♥

そんな中、今日は西脇市の某企業様のフレッシュな新入社員の方々に、少~しだけ保険についての研修をさせていただきました。

全く別業種のしかも新入社員の方々にお話させて頂き、基本に戻れて自分も勉強になったそんな一日でした✺◟(∗❛ัᴗ❛ั∗)◞✺